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調査研究報告書

当研究所では毎年実施した調査研究の報告書(一部除く)をCD-ROMに収録し販売しております。
※平成13~16年度及び22年度の調査研究報告書(CD-ROM版)は、完売いたしました。
  平成15、16年度報告書は冊子での販売が一部ございます。
また、賛助会員の皆様は区分によって割引等もございますので賛助会員入会のご案内のページをご確認ください。

平成27年度調査研究報告書 

平成27年度調査研究報告書 平成27年度の調査研究につき、すべての報告書を一枚のCD-ROMに収録しました。
『平成27年度産業財産権調査研究報告書』として、本体価格2,000円(税別・送料別)で販売しております。収録内容は下記をご参照ください。
 ご購入希望の方は申込書をダウンロードしご記入の上、FAX(03-5281-5676)または、E-mail (support@fdn-ip.or.jp)に添付にてお申込ください。
平成27度調査研究報告書(平成28年6月)
執筆者
【特許庁 産業財産権制度問題調査研究事業等】知財研委員会等
用途発明の特許権の効力範囲を踏まえた食品の保護の在り方に関する調査研究報告書
知財訴訟における諸問題に関する法制度面からの調査研究報告書
日米間の新規性を中心とした内外乖離に関する調査研究報告書
知財紛争処理システムの活性化に資する特許制度・運用に関する調査研究報告書
プロダクト・バイ・プロセス・クレームの審査の取扱いに関する調査研究報告書
我が国の知的財産制度が経済に果たす役割に関する調査報告書
各国知的財産関連法令TRIPS協定整合性分析調査『国際知財制度研究会』報告書
【特許庁 産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版)】
境界線:個別化医療診断の特許適格性の範囲
Drawing Lines:The Boundary of Patentability in Personalized-Medicine Diagnostics
ケヴィン・エマーソン・コリンズ
Kevin Emerson COLLINS
FRAND条件が引き起こすホールドアップ問題
FRAND Holdup and Its Solution
リ・ヤン
LI, Yang
戦略的特許の新たな代理変数と日米の特許データへのその適用
A New Proxy for Strategic Patents and Its Application to Japanese and US Patent Data
ヘンリ・デ・ベルサンス
Henri de BELSUNCE
EUと日本における商標的使用の法理
Trade Mark Use Doctrine in the European Union and Japan
マーティン・フソヴェック
Martin HUSOVEC
特許の強制実施権-日本とインドの実務の比較分析
Compulsory Licensing of Patents- A Comparative Analysis of Japanese and Indian Practices
V.C.ヴィヴェカナンダン
V.C. VIVEKANANDAN
進歩性/非自明性基準の比較分析とその事例研究-解決すべき課題を中心として
Comparative Analysis of Inventive Step/Nonobviousness Standard and Case Study Thereof - from the Aspect of "the Problem to Be Solved"
シュウ・シハオ
CHOU, Chih-Hao
ソフトウェア特許の日本と韓国における保護の状況についての比較研究
A Study on the Status of Software Patent Protection in Japan - Comparison with Status in Korea
ユ・ジヘ
YOO, Ji-Hye
中国企業の株主構成と知財戦略-特許データを用いた実証分析
Ownership Structure and Intellectual Property Strategy:Patent Analysis in China
袁 媛
Yuan YUAN
職務発明制度の経済分析-研究開発インセンティブと対価請求訴訟による経済損失の観点から
Economic Analysis on Employee Invention System from the Viewpoint of R&D Incentive and Welfare Loss Arising from Lawsuit against for Remuneration for Invention
村本 顕理
Akitoshi MURAMOTO
特許権の早期安定化とイノベーション : 情報提供制度と異議申立制度に関する実証研究
Early Clarification of Patent Rights and Innovation:An Empirical Study of Information Provisions and Post-Grant Oppositions
中村 健太
Kenta NAKAMURA
国際的特許技術のライセンシング促進のための国内法・国際法上の制度及び関連政策の整備に関する研究 -電気通信分野、バイオ分野、環境分野におけるライセンシング実務の事例を中心に
The Enhancement of International Patent Technology Transfer in Relation to National Law, International Law and Related Policies - Examples from the Current Practice in the Fields of Telecommunication, Biology and Environment
長越 柚季
Yuzuki NAGAKOSHI
欧州統一特許制度に関する研究:国際私法の観点から
Study on the Unitary Patent Protection in the EU from a Viewpoint of Private International Law
山口 敦子
Atsuko YAMAGUCHI
【特許庁 知的財産保護包括協力推進事業】
知的財産に関する日中共同研究報告書

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平成26年度調査研究報告書

平成26年度調査研究報告書 平成26年度の調査研究につき、すべての報告書を一枚のCD-ROMに収録しました。
『平成26年度産業財産権調査研究報告書』として、本体価格2,000円(税別・送料別)で販売しております。収録内容は下記をご参照ください。
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平成26度調査研究報告書(平成27年6月)
執筆者
【特許庁 産業財産権制度問題調査研究事業等】知財研委員会等
特許・実用新案審査基準の理解を深める参考資料としての裁判例に関する調査研究報告書
画像デザインの開発手法の実態に関する調査研究報告書
出願公開制度に関する調査研究報告書
イノベーションを推進するための顕彰制度等の実態に関する調査研究報告書
医薬品等の特許権の存続期間の延長登録制度及びその運用の在り方に関する調査研究報告書
特許権等の紛争解決の実態に関する調査研究報告書
標準関連文書の特許審査利用に関する調査研究報告書
各国知的財産関連法令TRIPS協定整合性分析調査『国際知財制度研究会』報告書
【特許庁 知的財産国際権利化戦略推進事業】
知的財産国際権利化戦略推進事業報告書
【特許庁 産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版)】
医薬品特許クレーム調和の実証研究
An Empirical Study of Pharmaceutical Patent Harmonization
ベンジャミン・プウェイ・リュウ
Benjamin Piwei LIU
立体形状:知的財産と競争政策上の課題-日本の商標保護制度に関する比較法的意見
Three Dimensional Shapes: Issues of IP and Competition Policy- Comparative Comments on the Japanese System of Trademark Protection
アポストロス・クロノポラス
Apostolos CHRONOPOULOS
ネットワーク関連特許の共同侵害に関する研究-韓国・日本・米国の判例及び理論の比較を中心として
A Study on Joint Infringement of Network-related Patent -Focused on the Comparisons of the Cases and Theory in Korea, Japan and United States
チョン・ソンテ
JEON, SeongTae
Myriad判決後 : バイオテクノロジー特許の実務に関する比較研究
After Myriad: The Comparative Study on Biotechnology Patent Practice
ウ・チャイン
WU, Chia-Ying
特許権侵害の判決規則に関する日中比較研究
Comparative Study on Judgment Rules of Patent Infringement in China and Japan
チャン・シャオジン
ZHANG, Xiaojin
外国法鑑定制度に見る知的財産権訴訟の在り方
Desirable IP Litigation in Japan - from the Viewpoint of Expert Testimony about Foreign Law
草間 裕子
Yuko KUSAMA
特許制度の戦略的利用と研究開発促進効果に関する研究
A Study on Strategic Use of the Patent System and Its Effects on R&D
鈴木 貴晶
Takamasa SUZUKI
特許制度の変更は価格競争を緩和し、企業の研究開発を促したのか?
-1998年から2013年の制度変更が自動車メーカーに与えた影響-
Did Modifications of the Japanese Patent System Lead to a Reduction in Price Competition and the Promotion of R&D Activities?
: The Impacts of Some Modifications between 1998 and 2013 on the Japanese Automobile Industry
谷口 みゆき
Miyuki TANIGUCHI
欧州単一効特許及び欧州特許に関する民商事事件の国際裁判管轄
International Jurisdiction of the Unified Patent Court
山口 敦子
Atsuko YAMAGUCHI
発明該当性に関する比較法的考察-方法の発明を中心として-
A Comparative Law Study on the Patent Eligibility -Focus on the Method Invention-
吉田 悦子
Etsuko YOSHIDA
医薬品アクセス及び地理的表示をめぐるEUのFTA政策について
FTA policy- Making in the EU and its Effects : Policies on Geographic Indicators and Medicines/Medical Equipment
西村 もも子
Momoko NISHIMURA
途上国の知的財産制度の整備状況と日本企業の海外活動に関する研究
The Effect of Harmonization of Intellectual Property Rights on the Activities of MNCs in Developing Countries
大西 宏一郎
Koichiro ONISHI
【特許庁 知的財産保護包括協力推進事業】
知的財産に関する日中共同研究報告書

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平成25年度調査研究報告書

平成25年度調査研究報告書 平成25年度の調査研究につき、すべての報告書を一枚のCD-ROMに収録しました。
『平成25年度産業財産権調査研究報告書』として、本体価格2,000円(税別・送料別)で販売しております。収録内容は下記をご参照ください。
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平成25度調査研究報告書(平成26年6月)
執筆者
【特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書等】知財研委員会等
特許請求の範囲に係る課金制度と記載要件の在り方に関する調査研究報告書
企業等における特許法35条の制度運用に係る課題及びその解決方法に関する調査研究報告書(本編)(資料編)
権利行使態様の多様化を踏まえた特許権の効力の在り方に関する調査研究報告書(本編)(資料編)
特許登録令等における補正等をはじめとした手続制度の在り方に関する調査研究報告書
独占的ライセンス制度の在り方に関する調査研究報告書
侵害訴訟等における特許の安定性に資する特許制度・運用に関する調査研究報告書
各国知的財産関連法令TRIPS協定整合性分析調査『国際知財制度研究会』報告書
我が国における技術革新の加速化に向けた産業財産権の出願行動等に関する分析調査報告書
【特許庁 知的財産国際権利化戦略推進事業】
知的財産国際権利化戦略推進事業報告
【特許庁委託 産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版)】
FRAND宣言に基づくライセンス供与 -技術標準に対する日本のアプローチと世界的な新たな傾向の比較-
Commitments to License on Fair, Reasonable, and Nondiscriminatory Terms : Comparing the Japanese Approach to Technology Standards with Emerging Trends around the World
キャロル・マリンズ・ヘイズ
Carol Mullins HAYES
知的財産法の調和が各国の国際私法規則の多様性にもたらす良い影響
The Positive Impact of Intellectual Property Harmonization on Diversity of National Regulations of International Private Law
ペトロ・コシィーク
Petr KOSIK
バイオインフォマティクスと特許性の問題
Bioinformatics Materials and Issue of Patentability
ラメッシュ・ビクラム・カルキィ
Ramesh Bikram KARKY
商標の稀釈化、パブリシティ権、肖像権 -日本、オーストラリア、英国、米国における法律の比較分析-
Trade Mark Dilution, Right of Publicity, Image Rights : A Comparative Analysis of Japanese, Australian, UK and US Law
アンジェラ・エイドリアン
Angela ADRIAN
知的財産権訴訟における国際裁判管轄再考 -新たな裁判例解釈の下での予測可能性の確保-
Reconsidering International Jurisdiction in Intellectual Property Rights Litigation - Ensuring Predictability Under New Interpretations of Judicial Precedents -
草間 裕子
Yuko KUSAMA
国際倒産処理手続における知的財産ライセンスの扱いに関する調査・研究
A Study of the Handling of Intellectual Property Licenses in International Insolvency Proceedings
佐藤 育己
Ikumi SATO
特許が産業に与える経済効果の計量分析 -日本の自動車産業を例に-
A Quantitative Analysis of the Economic Effects of Patents on Industry : The Case of Japanese Automobile Industry
谷口 みゆき
Miyuki TANIGUCHI
近代日本の産業財産権と条約改正 -外交と内政-
Industrial Property Rights and Treaty Revisions in Modern Japan - Diplomacy and Domestic Affairs -
靏岡 聡史
Satoshi TSURUOKA
知的財産制度と企業の研究開発 -人材移動に伴う技術流出の実証分析-
IP System and Corporate R&D Activities -Empirical Analysis of the Effect of Worker Mobility on Innovation-
藤原 綾乃
Ayano FUJIWARA
産業財産権の移転・ライセンスに関する契約の準拠法
Laws Applicable to Transfer and Licensing Contracts of Industrial Property Rights
山口 敦子
Atsuko YAMAGUCHI
進歩性要件の機能から見た裁判例の整理と実証分析
An Empirical Study of Inventive Step in Japanese IP High Court Cases and Reconstruction of Its Test from a Functional View
前田 健
Takeshi MAEDA
EUと先進諸国とのFTAにおける知的財産戦略とその政治過程
FTA Policy-Making in the EU and Its Effects : Policies toward Intellectual Properties
西村 もも子
Momoko NISHIMURA
【特許庁 知的財産保護包括協力推進事業】
知的財産に関する日中共同研究報告書

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平成24年度調査研究報告書

平成24年度調査研究報告書 平成24年度の調査研究につき、すべての報告書を一枚のCD-ROMに収録しました。
『平成24年度産業財産権調査研究報告書』として、本体価格2,000円(税別・送料別)で販売しております。収録内容は下記をご参照ください。
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平成24度調査研究報告書(平成25年6月)
執筆者
【知的財産研究所 調査研究】知財研委員会等
標準規格必須特許の権利行使に関する調査研究(Ⅱ)報告書
【特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書等】
今後の弁理士制度の在り方に関する調査研究報告書 (本編)(資料編)
PCT国際出願制度における手続の課題に関する調査研究報告書
マドリッド協定議定書の利用における手続の課題に関する調査研究報告書
安定的な権利付与に向けた制度に関する調査研究報告書
適切なタイミングでの権利取得のための特許制度の在り方に関する調査研究報告書
特許性判断におけるクレーム解釈に関する調査研究報告書
我が国の知財人材育成制度の現状に関する調査研究報告書
我が国における産業財産権の出願行動等に起因する経済成長に関する分析調査報告書
【特許庁 知的財産国際権利化戦略推進事業】
知的財産国際権利化戦略推進事業報告書
【特許庁委託 産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版)】
日本における特許活用及び産業界への技術移転の促進の経験と、日本とベトナムの大学及び産業界における特許活用のための適切な仕組みの整備
Japanese Experience for Promoting Patent Exploitation and Transfer of Technology to Industry and Development of Suitable System of Patent Exploitation for Universities and Industries in Japan and Vietnam in the Future
ニュエン・ティ・フォン
NGUYEN Thi Phuong
商標はなぜ保護されるのか? 欧州と日本における商標の機能の問題についての比較研究
Why are the Trademarks Protected? A Comparative Approach to the Questions of the Trademark Functions in Europe and Japan
ヤン・アンリ・バジア
Yann Henri BASIRE
商標権侵害に係るインターネット・サービス・プロバイダの責任:欧州・フランス・ドイツ・日本の比較法的見地から
What Liability for Internet Service Provider Faced with Trade Mark Infringement on Internet Auction Site and Shopping Mall? : Comparison between Europe, France, Germany and Japan
畑中 麻子
Asako Wechs HATANAKA
デザイン-模倣品に対して過小評価されている対抗手段
Designs - the Underestimated Weapon against Product Piracy
ステラ・パドバーニ
Stella PADOVANI
中国と日本における知的財産をめぐる紛争解決のための裁判制度とその仕組みに関する比較研究 -中国における知的財産専門裁判所の創設
A Comparative Study on Court Systems and Mechanisms for Settling Disputes over Intellectual Property in China and Japan - Establishing Specialized Intellectual Property Courts in China
杨光明
YANG Guangming
地域ブランド育成における商標法の在り方に関する考察
Studies on the Ideal Trademark Act for the Development of Regional Brands
井手 李咲
Risa IDE
特許制度を補完する望ましい特許買取り制度の研究
Research Study on an Ideal Patent Purchase System to Complement the Patent System
稲見 裕介
Yusuke INAMI
知的財産担保の準拠法に関する調査・研究
Study on Governing Law on Security Rights in Intellectual Property
佐藤 育己
Ikumi SATO
多様化する間接侵害に対応する解決法理の構築に向けた一考察
Study on Constructing a Theory Toward Solving Diversified Indirect Infringements
露木 美幸
Miyuki TSUYUKI
国際社会における近代日本の産業財産権政策-パリ条約加盟と日清・日露戦争-
Industrial Property Rights Policy in Modern Japan - From 1894 to 1911 -
靏岡 聡史
Satoshi TSURUOKA
進歩性要件による特許の「質」のコントロールの意義と手法
How to Control the Quality of Patent Using Nonobviousness Requirement
前田 健
Takeshi MAEDA
産業の発展に寄与する効率的な特許審査プロセスの在り方に関する研究
On the Efficiency of Patent Examination Process for Economic Growth
山内 勇
Isamu YAMAUCHI

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平成23年度調査研究報告書

平成23年度調査研究報告書 平成23年度の調査研究につき、すべての報告書を一枚のCD-ROMに収録しました。
『平成23年度産業財産権調査研究報告書』として、本体価格2,000円(税別・送料別)で販売しております。収録内容は下記をご参照ください。
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平成23度調査研究報告書(平成24年6月)
執筆者
【知的財産研究所 調査研究】
標準規格必須特許の権利行使に関する調査研究報告書
【特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書等】
国際協定への加盟に向けた意匠制度の在り方に関する調査研究報告書
~ヘーグ協定加盟に向けた意匠制度の在り方~
知財研委員会等
国際協定への加盟に向けた意匠制度の在り方に関する調査研究報告書
~ロカルノ協定加盟に向けた意匠制度の在り方~
発明の特別な技術的特徴を変更する補正及び発明の単一性の要件に関する調査研究報告書
特許微生物寄託機関の業務運用の在り方に関する調査研究報告書
デジタル社会におけるデザイン保護に即した意匠制度の在り方に関する調査研究報告書
商標法による認証・証明マークの保護の在り方に関する調査研究報告書
商標審決取消訴訟における取引の実情に関する調査研究報告書
我が国企業の新興国への事業展開に伴う知的財産権のライセンス及び秘密管理等に関する調査研究報告書
未登録の技術・ブランドの保護の在り方に関する調査研究報告書
方式等の審査周辺業務を含む品質管理(監理)に関する調査研究報告書
我が国経済の新たな成長に向けた産業財産権の出願行動等に関する分析調査報告書  
【特許庁委託 産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版)】
オープン及びクローズド・ソースのマルチ・ライセンシング・モデルとソフトウェア保護:これまで提案されたソフトウェア独自保護モデルの再考
Multi-Licensing Model (Open and Closed Source) and Software Protection: Revisiting the Proposed Sui Generis Software Protection Models
ヴィクラント・ナラヤン・ワスデワ
Vikrant Narayan Vasudeva
特許性のある主題としてのコンピュータ応用発明
Computer-Implemented Inventions as Patentable Subject Matter
ペッシ・ユホ・アンティ・ホンカサロ
Pessi Juho Antti Honkasalo
外国裁判所で下された知的財産権の司法保護:日本の視点
Judicial Protection of Intellectual Property Rights Rendered in Foreign Forum: A Japanese Perspective
ナタポン・チュンラゲート
Natthapol Chullakesa
遺伝子及び遺伝子組換え生物発明の「新規性」要件とピア・トゥー・パテント・システムの潜在的利益
The “Novelty” Requirements for Gene and Genetically-Modified Organisms Inventions and the Potential Benefits of a Peer-to-Patent System
トーマス・マルゴーニ
Thomas Margoni
商標法と消費者保護 -日本・中国・韓国の標識制度の比較研究を中心に-
Trademark Act and Consumer Protection with a Focus on a Comparative Study of the Sign Systems in Japan, China, and South Korea
井手李咲
Risa Ide
特許制度改正が医薬品産業におけるイノベーションに与える影響
The Impact of Revisions of the Patent System on Innovation in the Pharmaceutical Industry
小坂賢太
Kenta Kosaka
先使用権の根拠論に関する比較法研究 (英米法を中心に)
Comparative Study on the Basis of the Prior User Right (Focusing on Common Law)
武生昌士
Takeo Masashi
知的財産権侵害の準拠法と不法行為準拠法との関係
Relationship between the Law Applicable to Infringements of Intellectual Property Rights and the Law Applicable to Torts
種村佑介
Yusuke Tanemura
特許法103条と責任法上の注意義務 ―産業財産権法の過失の推定規定の再検討 ―
Article 103 of the Patent Act and Duty of Care under Liability Law -Review of Provisions on Presumption of Negligence under Industrial Property Right Law-
露木美幸
Miyuki Tsuyuki
近代日本の産業財産権政策 -パリ条約加盟をめぐる日英米の政治過程の分析-
Industrial Property Rights Policy in Modern Japan: An Analysis of the Political Process Involving Japan, the UK and the USA in Relation to Membership of the Paris Convention
靏岡聡史
Satoshi Tsuruoka
米国商標法における混同概念の拡張について
Extension of the Concept of Confusion under US Trademark Law
小嶋崇弘
Takahiro Kojima

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平成21年度調査研究報告書

平成21年度調査研究報告書 平成21年度の調査研究につき、すべての報告書を一枚のCD-ROMに収録しました。
『平成21年度産業財産権調査研究報告書』として、本体価格2,000円(税別・送料別)で販売しております。収録内容は下記をご参照ください。
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平成21年度調査研究報告書(平成22年6月)
執筆者
【特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書等】
イノベーションの創出に資する知的財産権制度の在り方に関する調査研究報告書 知財研委員会等
ウェブアーカイブに記録された先端技術情報の公知性等に関する調査研究報告書
出願人等の評価を踏まえた意匠審査の在り方に関する調査研究報告書
新たな企業活動を踏まえた産業財産権の活用実務に関する調査研究報告書
多様化するデザイン創作活動を促進する意匠制度の在り方に関する調査研究報告書
我が国の経済情勢等を踏まえた産業財産権に関する料金制度等の在り方に関する調査研究報告書
ライセンス・特許を受ける権利に係る制度の在り方に関する調査研究報告書
当事者系審判における審理の進め方に関する調査研究報告書
我が国の持続的な経済成長にむけた企業等の出願行動に関する調査報告書
【特許庁委託 産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版)】
知的財産分野における日本と欧州の統一された裁判管轄制度に向けて
Towards a Unified System of Jurisdiction in the Field of Intellectual Property between Japan and Europe
アウレリオ・ロペス-タルエジャ マルティネス
Aurelio Lopez-Tarruella Martinez
日本及び欧州の大学と産業におけるイノベーションの商業化障壁低減手段:幾つかの実現可能な新しい解決策を伴う知識移転活動の比較アプローチ
Tools for Lowering Commercialization Barriers for Innovations in Universities and Industry in Japan and Europe : a Comparative Approach of Knowledge Transfer Activities with Some Novel Viable Solutions
ルカ・エスコフィエ
Luca Escoffier
知的財産侵害の効果的な防止抑制のための法と政策の国際的調和
International Harmonization of National Laws and Policies for Effective Prevention and Suppression of Intellectual Property Violation
サンタニー・ディサヤブット
Santanee Ditsayabut
バイオシミラー(バイオ後続品)のための簡略承認手続と特許政策:イノベーションのためのインセンティブと価格競争とのバランス
Abbreviated Approval Pathway for Biosimilars and Patent Policy: Balancing the Incentives of Innovation and Price
董 涛
Dong Tao
研究開発・特許出願行動の進化ゲーム理論的分析
Analysis of Behavior to Carry Out R&D and Patent Filing under Evolutionary Game Theory
石井良輔
Ryosuke Ishii
環境規制と企業のイノベーション活動 -特許データによる研究開発動向の分析-
Environmental Regulation and Firms’ Innovation Activities - An Econometric Study Using Patent Data –
枝村一磨
Kazuma Edamura
商標としての使用 -侵害訴訟における解釈及びその問題点について-
Use as a Trademark - The Interpretation in an Infringement Lawsuit, and its Problems -
金久美子
Kumiko Kim
インターネット上における商標権の保護 -日中比較を中心として-
Trademark Protection on the Internet - with a Focus on a Comparison between Japan and China -
陳思勤
Chen Siqin
知的財産権に基づく侵害行為差止め仮処分の国際裁判管轄
International Jurisdiction to Grant an Interlocutory Injunction to Preclude Defendants from Infringing Intellectual Property Rights
的場朝子
Asako Matoba
国際的な職務発明・職務著作紛争の国際裁判管轄及び準拠法
International Jurisdiction and Governing Law for International Conflicts over Employee Inventions and Works Made for Hire
村上愛
Ai Murakami

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平成20年度調査研究報告書

平成20年度調査研究報告書 平成20年度の調査研究につき、すべての報告書を一枚のCD-ROMに収録しました。
『平成20年度産業財産権調査研究報告書』として、本体価格2,000円(税別・送料別)で販売しております。収録内容は下記をご参照ください。
 ご購入希望の方は申込書をダウンロードしご記入の上、FAX(03-5281-5676)または、E-mail (support@fdn-ip.or.jp)に添付にてお申込ください。
平成20年度調査研究報告書(平成21年6月)
執筆者
【特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書等】
コミュニティパテントレビューに関する調査研究報告書 知財研委員会等
知的財産の更なる活用の在り方に関する調査研究報告書
『類似商品・役務審査基準』における商品・役務の類否関係の見直しに係る諸問題についての調査研究報告書
産業財産権に係る料金施策の在り方に関する調査研究報告書
産業の発達を阻害する可能性のある権利行使への対応策に関する調査研究報告書
企業再編における特許権等の取扱いに関する調査研究報告書
平成20年度我が国における産業財産権等の出願動向等に関する調査報告書
【特許庁委託 産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版) ※1=英語・韓国語・日本語版】
標準化に伴うパテントプールの形成に関する日本のガイドライン : 独占禁止法に基づく実務的及び法的検討―グローバルな観点から
Japanese Guidelines on Standardization and Patent Pool Arrangements: Practical and Legal Considerations under the Current Antimonopoly Act - A Global Perspective
モニカ・アルミロッタ
Monica Armillotta
日本における生命科学分野の特許の藪とライセンス拒絶 : 特許と競争法の接点における法的救済
Patent Thickets and Refusals to License in the Life Sciences in Japan - Legal Remedies at the Interface between Patent and Competition Law
エステル・ヴァン ツィメレン
Esther van Zimmeren
応用美術(デザイン)の法的保護-韓国と日本の意匠法、不正競争防止法及び著作権法の比較を中心に- ※1
Legal Protection of Design or Applied Art -With the focus on the comparison of the Korean and Japan legal approaches to design law, unfair competition law and copyright law for design-
チャ・サンユク
Sangyook Cha
オンライン・ビジネス方法特許に関する米国、日本及びタイの法制度についての比較研究
A Comparative Study of the United States, Japan, and Thailand Laws on Online Business Method Patents
アニャ・シンサゴップ
Aunya Singsangob
ソフトウェア特許の経済分析
Economic Analysis of Software Patent
新井泰弘
Yasuhiro Arai
ライセンス方式が技術の市場価値に与える影響
Impact of Licensing Schemes on the Private Value of a Patent
猪野弘明
Hiroaki Ino
外国特許権侵害訴訟における国際裁判管轄と特許無効の抗弁-欧州司法裁判所2006年7月13日判決(C-4/03)を素材として-
International Jurisdiction and Defends of Invalidity in Foreign Patent Infringement Action -Analysis on Judgment on July 13, 2006 of ECJ(C-4/03)-
岩本学
Manabu Iwamoto
M&Aと企業のイノベーション活動-合併が企業の出願・審査請求行動に与える影響-
Do Mergers Promote Innovative Activities of Firms? Evidence from Japanese Patent Data
山内勇
Isamu Yamauchi
パテントプールの競争制限効果に関する基礎的研究
The Basic Analysis of Anticompetitive Effect on Patent Pools
山田誠治
Seiji Yamada
【特許庁大学知財研究推進事業報告書】
バイオテクノロジー分野における大学研究者による発明の特許出願に関する研究報告書 知財研委員会等

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平成19年度調査研究報告書

平成19年度調査研究報告書 平成19年度の調査研究につき、すべての報告書を一枚のCD-ROMに収録しました。
『平成19年度産業財産権調査研究報告書』として、本体価格1,800円(税別・送料別)で販売しております。収録内容は下記をご参照ください。
 ご購入希望の方は申込書をダウンロードしご記入の上、FAX(03-5281-5676)または、E-mail (support@fdn-ip.or.jp)に添付にてお申込ください。
平成19年度調査研究報告書(平成20年3月) 執筆者
【特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書等】
意匠登録出願における「特徴記載書」に関する調査研究報告書 知財研委員会等
早期権利取得促進のための審判制度のあり方に関する調査研究報告書
特許の審査実務(記載要件)に関する調査研究報告書-バイオテクノロジー分野の記載要件に関する調査研究-
特許の審査実務(記載要件)に関する調査研究報告書-望ましい明細書に関する調査研究-
タイプフェイスの保護のあり方に関する調査研究報告書
国際共同研究における共同発明者・発明地の認定等に関する調査研究報告書
新しいタイプの商標に関する調査研究報告書
著名商標に係る保護の拡大等に関する調査研究報告書
特許審査の出願人等による評価を踏まえた品質監理手法に関する調査研究報告書
寄託制度の運用に関する調査研究報告書
日米韓における特許権の行使に関する諸問題についての調査研究報告書
平成19年度我が国企業等における産業財産権等の出願行動等に関する調査報告書
【特許庁委託 産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版) ※1=韓国語・日本語版 ※2=中国語・日本語版】
第二医薬用途をクレームする医薬発明の特許性と保護範囲-ブラジル等の開発途上国に応用可能な枠組みとしての日欧の取組み
The Patentability and Scope of Protection of Pharmaceutical Inventions Claiming Second Medical Use -the Japanese and European Approaches as Possible Paradigms for a Developing Country like Brazil
ヴィヴィアネ・ユミ・ミツウチ・クニサワ
Viviane Yumy Mitsuuchi Kunisawa
特許実施許諾及び譲渡契約における不争義務についての韓国、日本、米国及びドイツ間の比較分析 ※1
A Comparative Analysis on the No-Challenge Obligation in the Patent Licensing and Assignment Agreement between Korea, Japan, the US and Germany
アン・ヒョジル
Hyojil Ahn
画面上の画像デザインの保護-中国法と日本法の比較研究- ※2
The Protection of Screen Image Design -A Comparative Study between Chinese and Japanese Laws-
グワン・ユーイン
Yuying Guan
ドイツにおける知的財産担保制度の基礎的考察-流通・管理スキームとしての担保法理の一局面-
Basic Study on the Intellectual Property Security System in Germany-Security Systems as Distribution and Management Schemes for Intellectual Property Rights-
池田雅則
Masanori Ikeda
知的財産権と自由な情報流通との調整の在り方をめぐる憲法学的考察-情報技術に関する法における基本原理の探求-
Some Observations on the Balancing of Intellectual Property Rights with Information Freedom from the Perspective of Constitutional Law: In Search of Basic Principles in Law Relating to Information Technology
山口いつ子
Itsuko Yamaguchi
財産権(property)としての知的財産権-情報取引契約についての議論の前提として-
Intellectual Property Rights as “Property”:A Basis for Discussion on Information Transaction Contracts
渕麻依子
Maiko Fuchi
インターネット空間における商標問題-ドメイン名の差止めを中心として
Trademark-related Issues Raised by the Internet -with a Focus on Injunctions against Domain Name Use
市政梓
Azusa Ichimasa
プログラムの特許権と著作権による重複保護により生じる問題点-特に、職務上作成されたプログラムについて-
Problems Arising from Duplicated Protection by Patent Rights and Copyrights -With a Particular Focus on Computer Programs Created in the Course of Duty-
内田剛
Tsuyoshi Uchida
企業の競争戦略としての特許利用について-特許統計データを用いた実証分析
Use of Patents by Firms on Competition Strategies -Empirical Analysis Using Patent-Related Statistics-
蟹雅代
Masayo Kani
国際私法における特許を受ける権利の承継-いわゆる日立製作所事件最高裁判決を契機として-
Succession of Right to Obtain a Patent in Private International Law -In the light of the Supreme Court Decision in the Hitachi Case-
申美穂
Miho Shin
パテント・プールに係る特許の質と出願行動について
On Quality of Patent and Application Behavior Related to Patent Pool
塚田尚稔
Naotoshi Tsukada

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平成18年度調査研究報告書

平成18年度調査研究報告書 平成18年度の調査研究につき、すべての報告書を一枚のCD-ROMに収録しました。
『平成18年度産業財産権調査研究報告書』として、本体価格2,600円(税別・送料別)で販売しております。収録内容は下記をご参照ください。
 ご購入希望の方は申込書をダウンロードしご記入の上、FAX(03-5281-5676)または、E-mail (support@fdn-ip.or.jp)に添付にてお申込ください。
平成18年度調査研究報告書(平成19年3月) 執筆者
【特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書等】
各国における商標権侵害行為類型に関する調査研究報告書 知財研委員会等
審判制度に関する今後の諸課題の調査研究報告書
マドリッド協定議定書の利用に係る我が国ユーザーが抱える課題に関する調査研究報告書
我が国企業の国際競争力強化にむけた知的財産戦略の評価に関する調査研究報告書 -知的財産統計に関する調査研究-
今後の弁理士制度のあり方に関する調査研究報告書
知的財産関連人材育成を促進するための手法に関する調査研究報告書
知的財産の適切な保護のあり方に関する調査研究報告書
知的財産の適切な活用のあり方に関する調査研究報告書
特許発明の円滑な利用に関する調査研究報告書
先使用権制度の円滑な利用に関する調査研究報告書(第一部)(第二部)
先端医療分野における最先端技術の特許保護に関する各国制度の調査研究報告書
諸外国におけるタイプフェイスの保護の現状と問題点に関する調査研究報告書
戦略的な知的財産管理に向けて -技術経営力を高めるために-<知財戦略事例集>
【特許庁委託 産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版) ※1=中国語・日本語版】
生物多様性条約下における日本企業の遺伝資源へのアクセスについて -オーストラリアの対応を中心として-
Accessing Genetic Resources by Japanese Private Industry under the Convention on Biological Diversity Regime with Particular Reference to Australia
カマル・プリ
Kamal Puri
データベースの製作者に対する産業財産権保護 -欧州及び日本の保護制度の今後に関する考察-
The industrial property right protection of the producer of a database
-Some reflections on the future of European and Japanese protection schemes-
フランク・ゴッツェン
Frank Gotzen
商標機能及びその侵害事件における役割 -EUと日本は相互の経験から何を学ぶことができるのか?-
The Functions of Trade Marks and their Role in Parallel Importation Cases
? What Can the EU and Japan Learn from Each Other’s Experiences? -
イラーナ・サイモン
Ilanah Simon
DNA配列及び遺伝子イノベーションの効果的な保護
Effective Protection of DNA Sequences and Gene Innovations
丘大煥
Dae Hwan Koo
中日両国における著名商標保護の比較研究 ※1
Well-Known Trademark Protection: A Comparative Study between Japan and China
李明德
Mingde Li
開発途上国及び地域にとっての知的財産権行使モデル
A Model of Intellectual Property Rights Enforcement for Developing Countries
ジュンポン・ピニョシンワット
Jumpol Pinyosinwat
知的財産権分析の基礎を構成する限定合理性とその周辺概念について
Bounded Rationality and Related Concepts Fundamental to Intellectual Property Analysis
和田 哲夫
Tetsuo Wada
欧州商標制度における権利範囲と商標の機能
The Scope of Rights and the Functions of Trademarks Under the European Trademark System
蘆立 順美
Masami Ashidate
1830年代から1960年代にかけての国際著作権法整備の過程における著作権保護に関する国際的合意の形成とその変遷
Title Historical Overview of Formation of International Copyright Agreements in the Process of Development of International Copyright Law from the 1830s to 1960s
園田 暁子
Akiko Sonoda
商標品の並行輸入制限行為の規制における自由移動規定と競争法
Free Movement Rules and Competition Law :
Regulating the Restriction on Parallel Importation of Trade Marked Goods
青柳 由香
Yuka Aoyagi
技術標準化プロセスでの知的財産権の行使と競争政策
Relationship Between Intellectual Property Right Enforcement in the Technology Standardization Process and Competition Policy Title 
伊藤 隆史
Ryushi Ito
ライセンス契約の形態の選択 -石油化学産業のケース-
The Choice of Forms in Licensing Agreements:Case Study of the Petrochemical Industry
真保 智行
Tomoyuki Shimbo
大学等の研究に対する特許法制度上の配慮の必要性
Necessity of Giving Special Consideration to Research at Universities, etc. in the Patent Law System
高田 恭子
Kyoko Takada
後発医薬品参入と法制度間調整:薬事規制、知的財産法と独占禁止政策
Generic Drug Entry and Coordination among Legal Systems
: Drug Regulation, Intellectual Property Law, and Antitrust Policy
中川 晶比兒
Akihiko Nakagawa
TRIPs協定の締結をめぐる政治過程の分析 -日米欧における製薬・コンピュータ産業を中心として-
Analysis of the Political Processes for the Formation of the TRIPs Agreement
-With the Focus on the Pharmaceutical Industry and the Computer Industry in Japan, Europe, and the United States
西村 もも子
Momoko Nishimura

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平成17年度調査研究報告書

平成17年度調査研究報告書 平成17年度の調査研究につき、すべての報告書を一枚のCD-ROMに収録しました。
『平成17年度産業財産権調査研究報告書』(付録:2005紀要[日・英版])として、本体価格2,600円(税別・送料別)で販売しております。収録内容は下記をご参照ください。
 ご購入希望の方は申込書をダウンロードしご記入の上、FAX(03-5281-5676)または、E-mail (support@fdn-ip.or.jp)に添付にてお申込ください。
平成17年度調査研究報告書(平成18年3月) 執筆者
【特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書】
知的財産侵害物品に対する水際制度の在り方に関する調査研究報告書 知財研委員会等
知的財産の流通・流動化に係る制度的諸問題の調査研究報告書
大学における知的財産管理・活用に関する調査研究報告書
独創的デザインの保護に即した意匠制度のあり方に関する調査研究報告書
多面的な発明の保護に関する調査研究報告書
「アンチコモンズの悲劇」に関する諸問題の分析報告書
新たな「知」の保護管理のあり方に関する調査研究報告書
知的財産関連人材育成のあり方に関する調査研究報告書
特許発明の円滑な利用のための方策に関する調査研究報告書
今後の弁理士制度のあり方に関する調査研究報告書
模倣品・海賊版の個人輸入・所持等に関する調査研究報告書
産業財産権紛争を巡る現状に関する調査研究報告書
【特許庁委託 産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版) ※1=中国語・日本語版 ※2=韓国語・日本語版】
インターネット関連の国際商標権紛争について-西欧諸国の法的状況と日本の事例-
Internet-related international trademark disputes -The state of law in Western countries, and the case of Japan
セドリック・マナラ
Cédric Manara
団体商標としての地理的表示保護-その可能性と陥穽-
Protecting Geographical Indications as Collective Trademarks -The Prospects and Pitfalls
デイブ・ガンジー
Dev Gangjee
意匠権と著作権の境界について
A Delimitation of Design Protection and Copyright
カタリーナ・マラッケ
Catharina Maracke
コンピュータ・ソフトウェア関連の発明における特許性の研究-米、日、欧の実務及び中国における展望 ※1
A Study of Patentability of Computer Software-Related Inventions-Practice in U.S.,Europe and Japan and Outlook for China-
周俊強
Zhou Junqiang
コンピュータ・プログラムの保護に関する米・EU・日・韓の比較法的研究-プログラム・リバース・エンジニアリングを中心に - ※2
Comparative Study on Legal Protection in the USA,EU,Japan and Korea for Computer Programs-Focus on Program Reverse Engineering-
鄭鎭根
Jeong Jin Keun
ドイツにおける意匠法と著作権法との体系的峻別構造の生成と展開
Generation and Development of the Structure of Systematic Distinction between Design Law and Copyright Law in Germany
本山 雅弘
Masahiro Motoyama
米国の医薬・バイオ関連分野におけるプロパテント政策の動向 -ハッチ・ワックスマン法を中心に-
Trends in the U.S. Pro-Patent Policy in the Pharmaceutical and Biotechnology Fields ― Focusing on the Hatch-Waxman Act-
浅野 敏彦
Toshihiko Asano
米国特許における均等論制限理論の適用とクレームドラフティングについて-均等制限におけるクレーム限定の重要性と予見性-
Application of the Doctrines Limiting the Doctrine of Equivalents and Claim Drafting concerning U.S. Patents-Foreseeability and Importance of Claim Limitations in Limiting the Range of Equivalents-
高瀬 泰冶郎
Taijiro Takase
実施不能の場合における特許権者の法的責任
Civil Liability of Patent Owners for Inoperative Inventions
今西 頼太
Raita Imanishi
発明報奨制度は企業内研究者のインセンティブを高めるのか ―パネルデータによる検証―
Do Compensation Systems for Employee Inventions Increase Incentives for Researchers? -Evidence from Japanese panel data
大西 宏一郎
Koichiro Onishi
発明者の認定基準、及び発明者の認定に関する紛争処理手続
Criteria for the Recognition of Inventors and the Procedure to Settle Disputes about the Recognition of Inventors
工藤 敏隆
Toshitaka Kudo
データベース保護と競争政策 -創作性を要件としないデータベース保護の競争政策的考察-
Database Protection and Competition Policy -Consideration on Protection of Databases without Creativity Requirement: A Competition Policy Perspective
佐藤 佳邦
Yoshikuni Sato

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平成16年度調査研究報告書

 平成16年度の調査研究につき、以下の通り冊子での販売を行っております。(郵送の場合は、別途送料をご負担ください。)※CD-ROM版は完売いたしました。

 ご購入希望の方は申込書をダウンロードしご記入の上、FAX(03-5281-5676)または、E-mail
support@fdn-ip.or.jp)に添付にてお申込ください。
平成16年度調査研究報告書 (平成17年3月) 執筆者 冊子料金(税別)
【特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書】
特許の分割・補正制度の在り方に関する調査研究報告書 知財研委員会等 ¥2,000
用途発明の審査・運用の在り方に関する調査研究報告書 完売
主要国等における産業財産権の設定及び移転に係る手続及び第三者対抗要件に関する調査研究報告書 ¥3.000
小売業商標のサービスマークとしての登録及びコンセント制度導入に対応する審査の在り方に関する調査研究報告書 ¥1.500
特許権の効力の例外及び制限に関する調査研究報告書 ¥2,500
特許統計の利用促進に関する調査研究報告書 ¥1,500
大学における知的財産の創造、保護及び活用に関する諸問題についての調査研究報告書 ¥1.500
諸外国におけるデザイン保護の実態に関する調査研究報告書 ¥3,000
不正競争防止法を活用した知的財産の保護強化(営業秘密の保護と模倣品・海賊版対策)に関する調査研究報告書 ¥3,000
中小・ベンチャー企業における知的財産の活用方策に関する研究会報告書 ¥2,500
【特許庁委託産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版) ※1=日・英・韓国語版 ※2=日・英・中国語版】
日米欧における植物保護と知的財産権
Plants and intellectual property rights in the US, Japan, and Europe
ムリエル・ライトブールン
Muriel Lightbourne
日米の共同発明に関する法律の比較及び技術移転に与えるその影響について
A Comparative Study of United States and Japanese Laws on Collaborative Inventions, and the Impact of those Laws on Technology Transfers
メアリー・ラフランス
Mary LaFrance
企業の特許にかかわる活動の業績評価-特許部門の評価手法と評価基準-
MEASURING THE PATENTING SUCCESS OF COMPANIES: METRICS AND MEASUREMENTS FOR PATENT DEPARTMENTS
マイケル D. カミンスキ
Michael D.Kaminski, J.D.
日・米・欧・韓の独占禁止法下における知的財産権ライセンスの研究
Study on Intellectual Property Licensing under Antimonopoly Law in the U.S., Europe, Japan and Korea
韓 志泳
Jiyoung Han
知的財産の保護方法の一般原則に関する研究 ※1
Consideration on the General Principles of Intellectual Property Protection Method
申 宰昊
Jae Ho Shin
特許侵害における均等論について―中日における法と実務の比較を中心に ※2
Study on the Doctrine of Equivalents in Patent Infringement -Focus on Laws and Practices Comparison China and Japan
閻 文軍
Yan Wen Jun
情報取引の形態に関する基礎的考察-主に、サイバースペースにおける情報財の保護と利用、その法的規整を素材に-
Basic Considerations on Forms of Information Transactions -Focusing on Protection and Use of Information Goods in Cyberspace and Related Legal Disciplines-
小島 立
Ryu Kojima
発明の包括的な保護を図る制度-米国の一部継続出願制度と我が国の国内優先権制度の比較を通じて-
System for Comprehensive Protection of Invention -Through the comparison between the U.S.CIP application system and the Japanese internal priority system-
水野 敦
Atsushi Mizuno
欧州における一元的な特許保護制度の研究
Unitary patent protection systems in Europe
松中 雅彦
Masahiko Matsunaka
知的財産権の保護の強さが垂直的関係にある企業間の共同研究開発に与える影響
The Effects of the Strength of Intellectual Property Rights Protection on Cooperative R&D between Vertically Related Firms
石井 光
Akira Ishii
知的財産権に関する国際裁判管轄権-アメリカ法律協会作成の「国際知的財産紛争の裁判管轄権および法選択、判決に係る原則」を中心に-
International Jurisdiction about Intellectual Property Right with Special Reference to "Intellectual Property: Principles Governing Jurisdiction, Choice of Law, and Judgments in Transnational Disputes"" by the American Law Institute
福本 渉
Wataru Fukumoto
インターネットにおける知的財産に関する適用規範をめぐる諸問題
Problems Surrounding Application of Laws Relating to Intellectual Property on the Internet
中山 真里
Mari Nakayama

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平成15年度調査研究報告書

 平成15年度の調査研究につき、以下の通り冊子での販売を行っております。(郵送の場合は、別途送料をご負担ください。)※CD-ROM版は完売いたしました。

 ご購入希望の方は申込書をダウンロードしご記入の上、FAX(03-5281-5676)または、E-mail

support@fdn-ip.or.jp)に添付にてお申込ください。

平成15年度調査研究報告書 (平成16年3月) 執筆者 冊子料金(税別)
【特許庁産業財産権制度問題調査研究報告書】
産業財産権分野の制度(商標制度)改正に係る調査研究報告書 知財研委員会等 ¥2,000
デザインの戦略的活用に即した意匠制度の在り方に関する調査研究報告書 ¥2,000
特許統計データの経済学的分析に関する調査研究報告書 ¥2,000
主要国における用途発明の審査・運用に関する調査研究報告書 完売
日本企業の欧米における戦略的特許取得に関する調査研究(2)報告書 完売
今後の実用新案制度の在り方に関する調査研究報告書 ¥3,500
国際私法上の知的財産権をめぐる諸問題に関する調査研究報告書 ¥3,500
知的財産に関するライセンス契約の適切な保護の調査研究報告書 完売
知的財産の信託制度導入に係る実務的諸問題の調査研究報告書 完売
知的財産の円滑な利用に係る諸問題に関する調査研究報告書
 -「試験又は研究」の例外等について-
¥1,500
【特許庁委託産業財産権研究推進事業報告書 (日・英版)】
技術標準化、パテントプール、そして競争政策
Technical Standard-Setting, Patent Pooling, and Competition Policy
金正勲
Kim Junghoon
製薬業界におけるデータ保護 ~日本とカナダの比較研究
The Pharmaceutical Industry in The Great White North and Land of the Rising Sun: A Comparison of Regulatory Data Protection in Canada and Japan
ビシュワ・ラムラル
Vishva Ramlall
日本における特許無効手続の比較法的評価
A Comparative Appraisal of Patent Invalidation Processes in Japan
ジェイ・P・ケーサン
Jay P. Kesan
エッセンシャル・ファシリティとしての遺伝子 ―ブロック・ミー・ノット―
Block me not : genes as essential facilities?
シャムナッド・バシール
Shamnad Basheer
21世紀の日本における知財教育のあり方 ―その現状と米国から学ぶべき教訓―
Intellectual Property Legal Education in Japan in the New Millennium : Observations and Lessons from the U.S.
イルヒュン・リー
Ilhyung Lee
特許権の客体論
The Nature and Function of Patentability
島並良
Ryo Shimanami
欧州特許法からみたわが国特許法制の現代的課題
Contemporary Problems on Japanese Patent Law from the Perspective of the European Patent Law
潮海久雄
Hisao Shiomi
米国における判例法上の試験免責とボーラー条項に関する判決の展開
Court Decisions Related to the Experimental Use Exception under Common Law and under Statute Law (Bolar Provision) in the United States
増岡国久
Kunihisa Masuoka
情報開示義務における判断基準について
Decision Standards for Duty of Disclosure
三澤達也
Tatsuya Misawa
資産流動化対象資産としての知的財産
Intellectual Property as Securitized Assets
渡辺宏之
Hiroyuki Watanabe
一般指定15項及び16項の生い立ちと不公正な取引方法規制の基本原理
History of General Designations No. 15 and 16 and the Basic Principles of the Regulations of Unfair Trade Practices
大久保直樹
Naoki Ohkubo
遺伝子・タンパク質特許の現状とイノベーションから見たその保護の在り方
Current Situation Surrounding Patents on Genes and Proteins - Protection from the Innovational Viewpoint -
西剛志
Takeyuki Nishi
【経済産業省調査研究報告書】
平成15年度我が国経済構造に関する競争政策的観点からの調査研究
(特許・技術情報の開示に関する研究)報告書
知財研委員会等 ¥1,500
平成15年度我が国経済構造に関する競争政策的観点からの調査研究
(知的財産侵害訴訟における損害賠償額の算定についての判例に関する調査研究)
¥1,500

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